フッ素の危険性

虫歯の予防に良い、といわれている
フッ素が、実は怖いものであることを
知っている日本人はまだ少数派です。

 

フッ素は、アルミの廃棄物。

 

昔は、アメリカでは資格を持つ人しか扱えない
ネズミ駆除のための有毒物質でした。

 

思考を麻痺させるために、ナチスが収容所の
水にフッ素を入れたという歴史もあります。

 

でも、アルミ業界が廃棄物のフッ素を処理するために、
「虫歯予防」などの理由をつけました。そのために、
歯磨き粉や欧米の水道水、その他の多くの商品に入っています。

 

現在では、その安全性について、世界中で
賛否両論が唱えられています。

 

 

論争の行方はともかく、実際に、フッ素の影響で
さまざまな病気になっている人がいるのを読むと、
使いたくないですよね~(><)

 

「それ本当?」と思う方は、フッ素毒警告ネットワーク
薬害オンブズパーソン会議のホームページをご覧ください。

 

 

検索すると、フッ素の毒性について書かれた
ホームページが他にもたくさん出てきます。

 

これからもわかるように、マスコミの情報を鵜呑みにせず、
正しい情報を得ることが大切ですね。

 

 

わたしは、数年前にフッ素の毒のことを
知ってから、歯みがき粉を買うときには
フッ素の入っていないものを選んでいます。

 

fussofree

体に悪いものは極力入れない、というのも
健康を保つためには大切です。

 

 

 

 

 

 

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