主治医の先生とのコミュニケーション

持病をもっている方には、主治医の先生が
いらっしゃると思います。

 

お医者さんも人間なので、いろいろなタイプの方がいて
自分に合う合わないもあるとは思いますが、

 

診ていただく以上は、信頼関係を築くことが
大切だと感じています。

 

そのためには、日ごろから何でも言っておく
のがお勧めです。

 

「これは関係ないかも」と勝手に判断せず、
こういう症状がありますとか
こんなことで困っていますなどと
すべて話しておくと、

 

お医者さんはプロなので、その中から、
病気に関係のありそうなことをピックアップして
診断してくれます(^_-)-☆

 

毎日の自分の体調を知っているのは自分なので
月に数回または一回しか会わない主治医の先生は
話をしないとわからないのです。

 

恥ずかしいと思うことがあっても、そこは
お医者様なので、隠さずに言うことが大切。

 

生活状態や仕事のことなども話しておくと
体にどんな負担がかかるのかがわかってもらえます。

 

そういう具合にコミュニケーションをよくしておくことが、
正確な診断をしてもらい、適切な薬を出したり、治療をするのに
役立つという訳です(*^^)v

 

わたしは主治医の先生になんでも言うのですが
父などは、昔の人なので、先生の前にいくと日ごろ調子が悪くても、

 

「大丈夫です。なんともありません」という感じで、
見栄を張ります(汗)

 

それでは、なんのために診察にいくのかわからないので
皆さんは、そんなことのないようにしてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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