病気は治るもの

先日、目からウロコの考え方を教えていただきました。

 

「病気は治すものではなく、治るもの」

 

というのが、それです。

 

人は難しい病気ほど自分でコントロールしようとしますが、
それはつまり、病気という、体の反応に対して、
抵抗しているということ。

 

でも、抵抗している限り、執着になってしまって、
かえって治りにくくなっているというのです。

 

だからむしろ、抵抗せずに、自分の一部として
扱う方が良いとのことでした。

 

これはまさに、わたしが実践している、
病気と闘わない生き方ですね~。

 

なにもしない訳ではないけれど、病気も自分の一部と
思って生きてきたわたしには、心強い言葉でもありました^^

 

 

 

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