難病の人と接するときは

今日は、視点を変えて、難病の人に接する
ときのことを書きたいと思います。

 

病人の性格によるかもしれませんが、
いたわるつもりで、「具合はどう?」
「大丈夫?」などと常に聞くよりも、

 

元気な人と同じように、普通に接して
あげる方がいいと思います。

 

難病の方は、一時的に病気になっている人と
違って、常に病気なので、

 

いつも病人扱いされることに辟易すると
いう人が多いからです。

 

普段は体調のことを話題にしなくても、
辛そうなときだけ、「ここで休もうか」とか
「タクシーに乗ろうか」などといたわって
あげるといいですね~。

 

さりげない気遣いが一番だと実感しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

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